「PCタイムレコーダー24」のいろいろな機能

打刻と給料計算以外にも、次のような機能を持っています。


1.連絡事項機能

こんなこと、よくありませんか?

AさんにOOを連絡しなきゃ!
Aさんが捕まらない?
Aさんは休み?      
じゃー、後で連絡しよう! あっ、忘れてたー
メモしとこう メモがどっか行っちゃった あっ、忘れたー
結果
Aさん 聞いてないよー
仕事に熱中していると忘れるほうが当たり前!!  そこで→ 「PCタイムレコーダー24」の連絡機能の出番です
AさんにOOを連絡しなきゃ!
連絡する従業員を選択
し、連絡事項を入力
Aさんが打刻時に
連絡事項が表示
確認したよ
 →連絡した人にも、連絡を受け取った人がそれを確認したかどうかがわかります。
  何ヶ月も前からセットできますから、注意を促すために、前もって一定の日に同じ連絡をセットしておくことができます。
  (例えば、毎週ある曜日に販促会議がある場合など、その曜日になると関係する従業員だけに出勤時に連絡するようにしておくとか)

2.自動伝言機能

こんなこと、よくありませんか?

00時に他の部署から毎日
応援にきます。
応援する部署も担当を
当番で決めている
担当者が他の仕事していて
時間を忘れてたー
(通常と異なる仕事は、とかく
忘れるものです)
00時に他の部署へ手伝いを
派遣している。
通常と異なる仕事なので
当番制で対応している
結果
困った!!担当者が来ない
し、連絡もつかないよー
お客さんには
謝りっぱなしだよー
担当者が当番制の場合は、とかく忘れやすいものです。 そこで→ 「PCタイムレコーダー24」の自動伝言機能の出番です
自動伝言ツールで従業員を選択し
時刻と伝言を指定します。
指定した時刻になると
担当者の携帯メールに
伝言を自動発信します。
他の仕事をしていても気づいて
くれます

3.出勤状況確認機能

こんなこと、よくありませんか?

仕事開始時刻後に、仕事場に
電話したが、誰もでない。
たまたま、全員外で、
何かしていた
みんな、何してるんだー
本当に出勤してるのかー
仕事開始直後、Aさんはいつも
電話に出ないけど本当に・・・
直接問いただすと人間
関係が悪くなるし・・・
でも、なにか疑わしいよ
なぁー
結果
経営者と従業員がなんか
ギクシャクしてしまった
疑うよりも、不正をし難い環境にすることです。  そこで→ 「PCタイムレコーダー24」の出勤状況確認機能の出番です
「PCタイムレコーダー24」で打刻 勤怠情報をサーバーに
自動アップ
いつでも、誰が出勤していて、
誰が来てないか判ります。
 →「経営者がいつでも、勤怠情報を見られる環境にある」と従業員に知って貰うだけで、不正の抑止効果があります。
インターネットを使って、遠方から確認したり、編集したりするには、サーバーが必要です。サーバーをお持ちでない場合は、
月に400円程度でそらプランズのサーバーをお貸しします。