インストール手順
インストールを行う場合は、管理者権限でログインしてください。
1.
下図の「PCタイムレコーダー」の「ダウンロード」ボタンをクリックします

画像1
→下図のダイアログが開きます。(中身はパソコンにより若干異なります)

画像2
「保存」ボタンをクリックします
→画像3が開きます。
ダウンロードするフォルダを探して、「保存」ボタンをクリックします。

画像3
→下図のダイアログが開きファイルをダウンロードします。

画像3で指定したフォルダを開き、圧縮ファイルを解凍します
(解凍ツールがインストール済みのパソコンの場合、ダブルクリックします。以下は、解凍ツールが「LHUT32」の場合です。)
→下図が開きます。

すべてを選択して、「解凍」をクリックします。

解凍先のフォルダを指定して「OK」ボタンをクリックします。

→解凍されます

2.エクスプローラで解凍先のフォルダを開いてください。

「setup.exe」をダブルクリックします。
→「同意書」が開きます

同意して頂けたら「同意する」ボタンをクリックします
→下図の画面が開きます

「インストール」ボタンをクリックします。
→下のダイアログが開きます。
「PCタイムレコーダー24」は、不特定多数の従業員が操作できなくてはなりません。
Guestなど誰でもアクセス出来るフォルダにセットアップしてください。

セットアップするフォルダを指定して、「開始」ボタンをクリックしてください。
→下のダイアログが開きます。

指定したフォルダに同じ名前のファイルがあった場合、元のファイルは無くなります。良ければ「OK」ボタンをクリックします。フォルダを変更する場合は、「キャンセル」ボタンをクリックします。
→「BASP21」というプログラムが既にインストールされているか調べ、無ければ次のダイアログが開きます。

このソフトは、サーバーとデータをやり取りするためのモジュールです。
「OK」ボタンをクリックします。
→「使用許諾契約」のダイアログが開きますので、同意するなら「はい」ボタンをクリックします。同意できない場合は「いいえ」ボタンをクリックします。
「いいえ」を選んだ場合は、インターネットでの出退勤情報取得が出来なくなります。

インストールが始まり、完了したら下のダイアログが開きます。

「完了」ボタンをクリックします。
このダイアログが閉じると下のダイアログが既に開いているはずです。

ランタイムは、Visual Basic用のモジュール群でこの中からいくつかを利用していますので「OK」ボタンをクリックしてください。
「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」の欄に「VB6のランタイム」があれば必要ありません。(下図参照)

→ランタイムのセットアップウィザードが起動します。(下図参照)

「次へ」ボタンをクリックします。

インストールするフォルダを変更したい場合は、「参照」ボタンをクリックして変更します。良ければ、「次へ」ボタンをクリックします。
→下図のように、再度確認しますので、「次へ」ボタンをクリックします。

→下のメッセージが出て、ランタイムのインストールは完了です。

次に下のダイアログが開きます。

これは、従業員のタイムカード(打刻を基に作成されます)を編集するためのEXCELプログラムです。従業員に勝手に操作されてはいけませんので、管理者のフォルダなどにセットアップします。やむを得ず従業員が入れるフォルダに置く場合は、この「タイムカード編集.XLS」にパスワードを設定してください。[パスワード設定方法]
フォルダが決まったら「開始」ボタンをクリックします。
体験版は、1回しか使用できません。体験版をインストール済みのパソコンに再度インストールしようとすると次のようなメッセージが出ます。続けて使用する場合は、「使用許可キー」をご購入ください。

→初めての場合は、下のメッセージが出ます。

「OK」ボタンをクリックしてください。
→下のメッセージが出て終了です。

「終了」ボタンをクリックします。